心の悩み
NO.174459
●いらない存在
2014/01/23 18:38:26
・おとらくさん
女性 13歳
への返信
NO.850973
●・殺羅さん
2014/01/23 20:55:28
女性 13歳
コメント:
初めまして。私も似たようなことを思ったことがありますが、あなたよりはひどくないです。そんな私が相談に乗るのはなんだかおこがましいですが…。
まずは自分の現状から失礼します。
飛ばして読んでも問題ないです
私が中学に入り、ぼっち同士の友達と笑い合っていた時期、「自分は必要とされてる」と根拠なく思っていました。それが段々不安になってきて、クラスでも完全ぼっちだし、特に一緒にいた三人の中に他の人も割り込んできたし、不登校になってしまいました。(色々省きます)
そこでわかったんです。バラバラになっていく大切な友達を見て、私は必要だったんだと。
嬉しくもあり、申し訳なくなりました。
あなたにはこんな気持ちにはなって欲しくない。
友達たちの仲を引き裂いたのは私なんだとおもわせたくない。
私はあなたを尊敬します。家でも不安を抱えているのにそれでも学校に通えてる。すごいと思います。
まずは、友達の中の自分のポジション、立場を探ってみて下さい。
例えば不自然ではないように自分が黙っていて誰かが気付くか、もしくはその場が静まってしまうか。気付いてくれたり、静まればポジションはあります。
ポジション等があればいる意味もあります。
やってみてもポジションがわからなくても大丈夫です。
ポジションを作ればいいのです。
積極的に話しかけるとか、ノリをよくするとか。
(おはよう等の挨拶からレッツトライです)
家族は話す機会を増やしましょう。
ご飯をつくってる時とか手伝いながら今日の出来事を話したり、時々笑顔で笑いかけたり。
そして、ほんのたまに、家族に頼る姿勢を見せましょう。
それは相談でも、行動でも。(寄りかかるとか)
とにかく家族には心の内を見せましょう。
無理にとは言いません。演技だけでも十分です。
けれど、普通ならそんなことできません。
学校でも気を緩められないのに家族にも気を使うのかふざけんな、と思います。
そんな時は無理に頑張らなくてもいいのです。
一人になれる部屋で倒れ込んだり、ちょっと家族に反抗してみたり、大切な友達と長く話していたり。息抜きは毎日するように心掛けてください。
できれば趣味に走れれば一番いいんでしょうけどね。
さて、長々とすいません。頼りないですが、少しやってみてください。
こんな不登校児が失礼しました。

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